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ムダな経費を支払っていませんか?

経費削減対策
次のように思っていらっしゃる社長様は、当事務所が役立ちます。

 ■簡単に出来る経費削減方法が知りたい。
 ■残業代の支払いを減らしたい。
 ■リストラしないで、社員の生活も守りたい。
 ■社会保険料を減らしたい。
 ■労使トラブルを防ぎたい。
 ■社員の定着率を良くしたい。
コスト削減の方法 (社会保険料編)
昇給を7月に行って社会保険料の節減
 1年間の社会保険料は、4月、5月、6月に実際に支給さ
 れる給与の平均額できまります。(定時決定)4月に昇給
 すれば、その年の9月から保険料が高くなります。

 (例)標準報酬月額万円が22万円に上がった場合

会社負担保険料 約24,000円

標準報酬月額 20万円

 標準報酬月額:1等級UP ↓   
 年間保険料:約2万円UP↓ 

会社負担保険料 約26,000円

標準報酬月額 22万円

 

7月昇給に変更するだけで一人当たり年間24,000円
社会保険料が削減可能になります。100人いれば年間240
万の経費削減
になります。これは一例です。

次の項目を見直すことで、更に削減の可能性があります。
 (1)標準報酬等級の上限を利用
 (2)標準報酬等級における報酬月額の枠を利用
 (3)標準賞与額の上限を利用
 (4)標準報酬等級の改定の仕組みを利用
 (5)被保険者の資格得喪の時期を利用
            
見直し可能な項目はこの他に10項目あります。
           
 「公的制度だから」・・と諦めないで下さい!
 経費削減対策はまだまだあります。
 毎年上がり続ける社会保険料の節減対策は必須です。

 労務監査サービスを通して、問題点を顕在化させ経費
 削減を含めた、問題解決提案を行います。
      

 労務監査サービス  

コスト削減の方法 (労働保険料編)
労働保険料は、削減できないものと諦めていませんか?

次の項目を見直す事で、労働保険料の削減の可能性があります。
 (1)継続一括申請を見直し、分離を検討する。
 (2)下請負事業の分離を利用する。
            
 見直し可能な項目はこの他に5項目あります。

 
労務監査サービス  



労務監査から企業の実態にあった経費削減提案を行います。委託を頂いた事業所様には、小冊子「社会保険料適正化10の知恵」「今までの人事制度10の大きな間違い」を進呈致します。
      




社会保険料削減提案は、説明資料を使って詳しく解説します。



具体的な事例紹介



労務監査から削減幅の確認






定着率・賃金・年収分析相場に見合った賃金制度のご提案で「スグやめちゃたロス」を削減。







その他、コスト削減提案は労働基準法編・労働時間編等がありますコスト削減を検討されている事業所様は、お問い合わせ下さい。

お問い合わせは  
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